【長野の出会い体験】サイトで会った人妻家庭教師と不倫デート

2月 15, 2019

長野駅善光寺口
長野の出会い体験の画像

長野の出会いを投稿してくれた男性

 

投稿者 よしおか(仮名)
年齢 33歳・既婚
地域 長野県上田市
使用したサイト ハッピーメール
今回使った金額 ホテル代込み25,000円

 

 

長野で出会えた女性

 

名前 真理子
女性の年齢 36歳既婚
職業 家庭教師
体型 ちょいぽちゃ
似ている芸能人 特に居ないが落ち着いた清楚系

 

長野での出会い体験談

私は長野県の上田市という所に住んでいます。
年齢は33歳で、結婚8年目で嫁と子供が1人います。
長野県に住む私が出会い系サイトで、同じく既婚者の人妻と秘密な体験をしたので紹介したいと思います。

この記事で紹介する人妻の真理子さんと出会えたサイトはハッピーメールというサイトです。

元々妻とは大学で知り合って、それから付き合って2年ほどして結婚したのでトータルで10年ほどの付き合いがあります。子供も今は6歳になり、それなりに円満に暮らしています。

しかし子供が生まれてからはほとんど妻との営みはなくなってしまっていました。
人生で本当に大切な人ですが女として見られなくなってしまって、現在は全くセックスはしていません。
子供がいるので2人でデートというのも全くありません。

いつもはそれでも幸せを感じられるんですが、普段抑えているせいか時々無性に女性を抱きたくなります。

私が出会い系サイトに登録したのもそんな衝動がきっかけでした。

 

長野で女性と出会うまで

ある晩、妻が友達と食事に行くから遅くなると連絡があった時の事です。
少し前にハッピーメールに登録だけしておいたので、今がチャンスだと思って出会い掲示板に書き込みました。

『日頃のストレスや悩みを一緒に解消できるような関係が希望です。満たされない心を埋め合いませんか?』

という感じで書き込みをしました。
しばらく反応がありませんでしたが、2時間ほどして一通のメッセージが届きました。

『興味があってメッセージをしました。良い関係が作れたらいいな。』
という内容でした。
ドキドキして体が熱くなるのが自分でもわかりました。

彼女は真理子さんといって、松本市で英語の家庭教師をしている私の3つ年上の36歳。
ハッピーメールで簡単に自己紹介をする中で、彼女も人妻で同じ様に夫とセックスレスで悩んでいる事がわかりました。
同じ悩みがあると話も自然と弾んで、性の事だけでなく趣味や家庭の事、その他人生の事など色々な話をして、それから2週間経つ頃にはすっかり打ち解けて何でも話せるメル友のような関係になりました。

そうなると男としては「彼女の事をもっと知りたい、彼女に触れたい」と思うようになり、「会いたい」と伝えると彼女も「私も会いたいな」と返してくれました。

 

少し離れた長野市で待ち合わせ

善光寺
長野市で待ち合わせの画像

お互い既婚者ということで少し離れた長野市の方で会う事にしました。
色々話し合って、お互い子供の頃以来行っていなかった「善光寺」という大きな寺に行ってお参りデートをしようという事になりました。

妻には「久しぶりに友人と会って夜も多分遅くなるから一泊してくる」とだけ伝えて家を出ました。

休日だった事もあって長野駅には結構な人がいて、LINEで場所を伝え合ってなんとか会う事ができました。
初めて会った真理子さんは私より年下なんじゃないかってくらい若々しくてすごく色っぽい印象でした。

事前にホテルは予約しておいたので、チェックインして荷物を起きに歩いて向かいました。
真理子さんが隣で歩いているだけで、久しぶりの非日常な感覚が味わえてドキドキしてきます。

ホテルについてチェックインして部屋に行き、私は我慢できず彼女を抱きしめてキスしました。
彼女も同じように求めてきてくれたんでお互い止まらなくなりそうでしたが、「善光寺行こっ」と制されて再びホテルを出て善光寺デートを楽しみました。
二人共こうやってデートするのがすごく久しぶりだったこともあって、手を繋いで童心に返って仲見世で甘味を食べたりお参りをしたりしてデートを楽しむことができました。

夜はホテルの近くのダイニングバーで食事を取って、部屋に戻りました。
その後はもう、お互い本能のまま一晩中相手を求めました。
単に体への刺激だけでなく、不足してた愛情を補うように優しくキスをして体を抱きしめ言葉や体で愛を伝え合いました。
その晩の真理子さんとのセックスは、初めて童貞を卒業した時くらい恍惚とした感覚が味わえて不思議な体験でした。

翌日は昼過ぎに真理子さんとは別れました。
それからも2ヶ月に1度ほど会って愛情を補給しあっています。
初めて不倫という大きな声で言えない関係を体験しました。
ですが家庭を支え大切にしていくために自分の心のバランスを取る意味でも、お互い今ではなくてはならない存在になっています。